『リベリオン -反逆者-』

 

リベリオン -反逆者-

 あらすじで「クラリック」と訳されているのは、司祭/聖職者のことで、聖職者が主人公の「SFガン(銃撃)アクション」(笑)。

 『華氏451』の思想性あるストーリーラインと、『マトリックス』のファッションとアクションを合わせた映画といえば、ほぼぴったり。

 最近のアメリカ映画は見始めて途中で放棄するものが多いけど、これは時々また見返したいと思うぐらい気に入った。

リベリオン -反逆者-』(DVD)

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